梅の花

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    ウォーキング途中の道端に咲いている梅の花。
    昨日は風が強かったけどウォーキングをしていると少し汗ばむくらいでした。
    数日天気が悪く久しぶりのウォーキングは気持ちよかった。


    雑草魂

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      ウォーキングの途中目にしたアスファルトを突き破って芽を出す雑草。
      強え〜なお前らと感心。
      ウォーキングに体もだいぶ慣れてきた。
      でもまだ風が冷たい。早く暖かくなってくれないかな。


      今日の岩木山

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        ウォーキングはじめした。風が冷たいです。
        途中で撮った岩木山の写真です。


        SEO対策とPPC広告、そしてマーケティング

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          私の地元・青森県でも楽天市場やヤフーネットショッピングに
          出店したり、独自店舗としてネットショップを開設する例が
          以前と比べると随分と多くなってきたように感じる。

          しかし、ネットショップを開店しても
          売り上げという成果を出しているところは
          やはり少ないようだ。

          ネットショップを開店する事業者の方で、
          いまだにネットショップを開設すればそれだけで売れると勘違いしている人がまだまだ多い。

          ネットショップを開設してからどのようにアクセスを集めるか、
          そのことについてあまり考えていないようだし、
          考えている方も知識がかなり浅かったり、
          間違った知識を持っていたりする。

          SEO対策で検索エンジンで上位表示することの重要性を知っていても、
          自社の商品を買ってくれる人がどのようなキーワードで検索してくるか、
          という点になるとまるで的外れな認識を持っていたりする。

          また、SEO対策と同時並行的に
          PPC広告で集客するという考えを持っている人も少ない。

          そして、結果的にネットショップを開設しても
          3ヶ月、6ヶ月と何も売れずに時間が経過すると
          そのままネットショップを放置する
          という例が非常に多いようなのである。

          勉強不足と言ってしまえばそれまでなのだが、
          独自店舗でネットショップを開店するのなら
          それなりに腰を据えてインターネットマーケティングを
          勉強してではないといつまでもこのような状況がつづくのではないだろうか。

          と、ちょっと偉そうなことを書いてしまいました。

          ネットショップ向け無料買い物かご

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            福島県会津市にあるソフトウエア会社
            「あいづ・ジャパン」が誰でも無料で利用できる
            ネットショップ向け買い物かごシステム(ショッピングカート)を
            提供するとのことです。

            無料買い物かごシステムと言えば、
            FC2で提供しているものがありますが、
            「あいづ・ジャパン」で提供する買い物かごには、
            商品説明に動画を埋め込む出来るのが特徴のようです。

            ▼新聞記事(ネット版)
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             ソフトウエア開発ベンチャーのEyes’JAPAN(あいづ・ジャパン、福島県会津若松市、山寺純社長)は3日、インターネット通販が簡単に始められる買い物かごシステムの提供を始める。画面上で商品説明をする際に動画を簡単に使えるのが特徴で、誰でも無料で利用できる。公開することで不特定多数の利用者に評価してもらい、技術力や知名度の向上につなげる考えだ。

             開発した買い物かごシステムは「カシオペア」。大手電子モールと異なり、通販を始める企業は一般的な動画共有サイトに動画を投稿し、動画のIDをカシオペアに入力するだけで、商品説明画面に動画を埋め込んで使える。

             タグ機能も充実させた。例えば衣類なら「スーツ」「ワンピース」など一般的なカテゴリーだけでなく、消費者が検索キーワードにして探す可能性のある「黒」「小さいサイズ」など多様な属性に分類して、消費者が欲しい商品を探しやすくする。

            (日本経済新聞 - 2008年7月2日)
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            「あいづ・ジャパン」のHP
            (個人的にはなんか見づらいHPです。もっと分かりやすいHPにしてほしいですね)

            買い物かご「カシオペア」
            (今ひとつ分かりづらいページです。本当に使って欲しいと思っているのか疑問をかんじちゃいますね〜。面白いことをやっているのに残念です。)

            十和田湖でカヌーとマウンテンバイク

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              先日地元のテレビ番組で紹介されていたのですが、
              十和田湖でカヌー遊びができるんですね。

              ノースビレッジという会社が提供しているサービスの一つなのですが
              カナディアンカヌーに乗って十和田湖を楽しめるんです。

              十和田湖には随分長い間行っていませんが
              こんな遊びができるのなら久しぶりに行ってみたいなと思ったりします。

              十和田湖のカヌーツーリングは4月下旬から11月上旬まで
              やっているらしく、最少催行人数2名で大人料金は5250円とお手頃な価格で楽しめるようです。
              一人でも7000円で乗れるようです。

              十和田湖「ノースビレッジ」カヌーツーリングHP

              カヌーツーリングのほかにマウンテンバイクも楽しめるようです。

              ネットから予約もできるようです。

              このようなサービスを充実していくことによって、
              新しい十和田湖の楽しみ方をどんどん提供していってほしいです。

              宿泊施設なども充実させることによって
              夏の避暑地としての十和田湖を提案していけるような気もします。


              楽天市場が出店店舗向けの物流サービス開始

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                楽天市場が出店者を対象とした
                物流サービスを開始するようですね。

                出店者が自社の商品を
                楽天市場の物流センターへ保管しておき、
                商品の管理や発送を楽天市場が代行してくれるサービスとなります。

                商品の発送業務のために人を雇っている楽天のネットショップさんは
                物流サービスを利用した方が経費削減に繋がるという場合もあるのではないでしょうか。

                また、商品の在庫を保管しておくためのスペースを借りているショップは
                その経費の削減にもつながりますね。

                ネットショップさんの中には
                既にこのような物流サービスを利用しているところもあるようですよね。

                このような物流サービスを利用することで、
                発送業務から解放されるので
                一人で運営するネットショップでも
                かなりの売り上げを上げていながら対応できている
                という話を耳にしたことがあります。

                ところで、生ものなどの生鮮食料品などを販売しているネットショップは
                鮮度が落ちたり腐ったりするので無理なのかな?

                ▼インターネット・ウォッチ・ウェブサイトより転載
                ------------------------------------------------------

                 楽天は8日、「楽天市場」の出店店舗を対象にした「楽天物流サービス」を開始した。商品の管理・配送を楽天がワンストップで行なう。利用料金は商材によって異なるため、別途見積もりとなる。

                 楽天物流サービスでは、入出荷・在庫保管・配送などの物流業務を楽天が代行する。楽天の専門スタッフが各店舗のニーズをヒアリングした上で、店舗の状況に応じた物流サービスを設計。入荷・検品・保管・ピッキング・梱包・包装・配送・棚卸しなど一連の作業工程を細かく分類し、各作業工程の中に店舗のニーズを反映することが可能という。

                 出店者は、仕入先へ発注した商品を、楽天が借りている専用倉庫に保管する。ユーザーから購入の申し込みがあれば、専門作業員が店舗の指定した方法で荷造りを行ない、配送業者に引き渡す。また、楽天物流利用店舗には、「出荷処理・在庫管理支援システム」を提供。倉庫管理システムと連動することで、商品の在庫状況を効率的に管理できるという。

                 楽天では、今回のサービス開始にあたり、専用倉庫となるディストリビューションセンター(DC)を東海地域に設けた。今後は首都圏・関東エリアをはじめ、各地にDCを設置し、拠点間をネットワークでつなぐ。これにより、全国に迅速な対応が可能になるという。

                 楽天経営戦略本部事業統括室の平野雅史氏は、「楽天市場や楽天ブックスなど、2007年における楽天の流通総額は約5,400億円で、注文件数は7,000万件を超える」と説明。「ECサイトは、商品がユーザーの手元に届くまでに物流を介するため、多くのマーケットニーズが存在する」とした。また、「出店者は出荷作業や在庫管理、商品の保管場所など、物流に関する悩みを持っている」とのことで、そういったボトルネックを解消するため、楽天物流サービスを開始するという。

                 楽天物流サービスの特徴としては、「煩雑な物流作業から開放」「リーズナブルな価格」「出荷・在庫管理の効率化」を挙げる。平野氏は、「各店舗の取り扱いに応じて、安価かつワンストップのサービスを提供できる。また、荷姿・梱包は店舗に応じた対応が可能であり、高品位にすることで、ユーザーからも喜ばれる。物流支援システムにより、楽天市場での販売状況と在庫状況をシームレスに確認できる」と説明。配送業者は非公開だが、「1社とエクスクルーシブな契約をしているわけではない」と話す。

                 物流システムを効率化することで、ユーザーにとっては、商品配送時間の短縮なども見込めるとのこと。今後は、利用店舗数および物流ネットワークの拡大を目指す。

                >> 転載もページ
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                >> 楽天市場のニュースリリースページ

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